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にゅーすめぢから

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2026.03.18|コメント(-)トラックバック(-)

Devil's Canyonが販売解禁、まずはショップブランドPCから Core i7-4790K搭

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 26日(木)の単品発売に先駆けて、Core i7-4790Kを搭載したショップブランドPC(即納モデル)の販売が、BUY MORE秋葉原本店で始まった。即納モデルとして用意されているのは、GIGABYTE製Z97搭載マザーボード「GA-Z97M-D3H」または「GA-Z97X GAMING 3」をベースにしたモデルで、店頭価格は前者が税込91,167円、後者が98,371円。

【この記事を写真付きで見る】

 BUY MORE秋葉原本店では、Core i7-4790Kを搭載したデモ機を用意しており、実際に操作することもできる。

■ Windows 7 Home Premium 64bitを搭載した完成品PC

 「Devil's Canyon」の開発コードで呼ばれるCore i7-4790Kは、5月中旬に登場したHaswell Refreshなどと同じ第4世代のCoreシリーズCPU。ユーザーがクロック倍率を変更できるほか、CPUコアとヒートスプレッダとを接着する素材に効率の良い次世代ポリマーTIMが採用されている点が特徴だ。

 今回発売されたのは、Core i7-4790KやDDR3-1600 8GBメモリ、HDD 500GB、80PLUS SILVER認証取得電源などを搭載したタワー型の完成品PC。OSはWindows 7 Home Premium 64bitで、「組み込み済みパーツの変更は出来ないが、追加は可能」(同店)とのこと。

[撮影協力:BUY MORE秋葉原本店]

[Amazonで購入]


Intel Core i7-4790K

Intel Core i5-4690K

Intel Pentium G3258


【AKIBA PC Hotline!,AKIBA PC Hotline!編集部】



引用:Devil's Canyonが販売解禁、まずはショップブランドPCから Core i7-4790K搭載、動作デモも実施中



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2014.06.22|コメント(-)トラックバック(-)

待望のWiMAX 2+対応モバイルルータ「Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ NAD11」の

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 みんなが待っていたNECアクセステクニカのWiMAX 2+ルータ。名機「Aterm WM3500R」「Aterm WM3800R」を超えることはできるか?

【他の画像】

●ワイシャツの胸ポケットに自然に収まる「NAD11」

 「Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ NAD11」(以下、NAD11)は、UQコミュニケーションズが運営するWiMAX 2+に対応するモバイルルータだ。WiMAX 2+に対応した2番目のモデルとなる。

 WiMAX 2+に対応するモバイルルータとしては、2013年10月末のサービス開始から、ファーウェイの「Wi-Fi WALKER WiMAX2+ HWD14」(以下、HWD14)しかない状況だった。モバイルルータを選択する自由を望んでいたユーザーにとって、NAD11は待望の選択肢といえる。

 ただ、NAD11は単なる選択肢というだけでなく、NECアクセステクニカ製ということでも期待するユーザーは多い。WiMAX対応モバイルルータとして多くのユーザーが支持した名機「Aterm WM3500R」「Aterm WM3800R」のメーカーとして、WiMAXユーザーがNECアクセステクニカに寄せる期待は大きい。

 HWD14がモバイルバッテリーとしても使える3000mAhという大容量バッテリーを内蔵し、そして、タッチ操作に対応した2.4型ディスプレイを搭載したことで、モバイルルータとしては大柄でやや重かった(約140グラム)のに比べて、NAD11は、ボディが109(幅)×65(高さ)×8.2(奥行き)ミリと薄く、重さも約81グラムと100グラムを切る。

 幅と高さの“フットプリント”はHWD14よりわずかに大きいが、8.2ミリの薄さは、ワイシャツの胸ポケットに入れても不自然にならない。常に体のそばに置いておきたいモバイルルータで、「シャツの胸ポケットに入れておける」というのは、地味ながら大変重要なポイントになる(その代り、トイレで落とさないように細心の注意と予防策が必要だが)。

●本体だけでも設定操作は十分可能

 タッチパネルを組み込んだ2.4型ディスプレイを搭載して、本体だけでも設定を簡単にできることを目指したHWD14と異なり、NAD11は、状態表示のために用意したのは数種類のアイコンとテキストを2行表示できるモノクロの0.8型有機ELディスプレイだ。

 設定に使うのは、電源ボタンのわきに用意した「SET」ボタンだけ。基本操作は「短押しで切り替え、長押しで選択」だ。SETボタンを短押していくと設定項目が切り替わり、設定したい項目になったら、SETボタンを長押しして選択する。設定する値の選択肢も短押しで切り替えて、設定する値を選んだらSETボタンを長押しする。このとき、「設定できました」と表示が出るまで押し続けなければならないので注意が必要だ。5秒程度と通常の長押しより長い。

 本体だけでも通信モードの変更やWi-Fiスポットのオンオフ、そして、ファームウェアのアップデートなどほとんどの設定は可能だ。NAD11では、無線LANで2.4GHz帯と5GHz帯を切り替えるモードを持っているが、その切り替えもできる(事前に5GHz帯を有効にしていれば)。無線LANでアクセスするときに必要なSSIDとセキュリティーキーコードも確認でき、WPSを使う「らくらく無線スタート」も利用可能だ。

●スマートフォンユーザーの使い勝手を大幅に向上する「NEC WiMAX 2+ Tool」

 ただし、すべての項目を設定するには、NAD11に接続したデバイスからWebブラウザを使って「クイック設定Web」にアクセスする必要がある。ここから、さらに、NAD11の受信状況や無線LAN接続状況、そして、バッテリー残量もチェックできるほか、5GHz帯無線LANを有効にしたり(初期設定では無効になっている)、アクセスポイントの諸設定を入力したり、Wi-Fiスポットの情報を登録できたりと、より多くの設定が可能になっている。

 特に、ディスプレイ消灯までの時間や待機モードへの移行時間など、使い勝手に影響する省電力関連設定はクイック設定Webからでないとできない。

 Webブラウザベースの設定画面に加えて、NECアクセステクニカでは、スマートフォンアプリとして「NEC WiMAX 2+ Tool」を無料で配布している(6月20日時点でAndroid版を用意。iOS版は後日配布開始予定)。このアプリでも、受信状況や無線LAN接続状況、そして、バッテリー残量の把握、通信モードの切り替え、そして、バッテリー消費を抑えるためにNAD11を休止状態にしたり、休止状態から復帰させる。

 特に、省電力のために休止状態に移行したり、そこから復帰させる操作をスマートフォンからリモートでできる機能は、カバンやポケットにしまい込んで使うことが多いモバイルルータではとても便利だ。受信状態の確認や復帰操作でスマートフォンとモバイルルータを手にして操作する“バタバタ感”から解放されるのは、ユーザーのストレスを大幅に軽減してくれる。

 以上、薄型軽量になったNAD11について、まずは設定関連に注目して紹介した。気になる通信速度やバッテリー駆動時間、そして、受信感度とデータ通信中におけるボディ表面の発熱状況などについては、現在検証を重ねており、後日掲載するレビューで報告する予定だ。


[長浜和也,ITmedia]



引用:待望のWiMAX 2+対応モバイルルータ「Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ NAD11」の使い勝手をチェック



2014.06.22|コメント(-)トラックバック(-)

エミライ、デンマークAlluxity製品の取扱開始、第1弾はプリアンプとパワーアンプ

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 エミライは2014年6月19日、デンマークに本拠を構えるAVM-TEC社のオーディオブランド「Alluxity」の各種製品取扱いを始めると発表した。第1弾となる製品はプリアンプ「Pre One」(型番ALX-PREO)とパワーアンプ「Power One」(型番ALX-PWRO)。どちらも即日発売した。価格はPre Oneが99万8000円(税別)、Power Oneが159万9000円(税別)。色はそれぞれホワイト、ブラックの2色展開となる。

【他の画像】

 Alluxityの主催者であるAlexander Vitus Mogensen氏は20歳にして米CES2013でデビューを飾った。父親の会社Vitus Audioでの7年以上のキャリアを経て独立したという。回路設計だけでなく、3D CADによる外装設計、面実装機による基板製造など多岐にわたる専門的知見を有しているという。

●プリアンプ「Pre One」(型番ALX-PREO)

 Pre Oneはチャンネルあたり2つのゲイン・ステージを持ち、アッテネーターによる音量調整機構を搭載。信号増幅用モジュールは、バランス設計、ゼロ・グローバル・フィードバック設計を採用し、位相ずれやノイズを極小にすべく細心の注意を払っている。将来のバージョンアップのために、一部モジュールを交換できるようになっている。

 主な仕様は以下の通り。5つの入力端子(RCA 2系統、XLR 3系統)を備え、出力はRCA 2系統(うち1系統はバイパス出力)、XLR 1系統を持つ。さらにLAN端子も装備する。

 入力感度は4Vrms。周波数特性は最大80万Hz。入力インピーダンスは10キロオーム。S/N比は110dB未満。

 外形寸法は435(幅)×105(高さ)×305(奥行き)ミリ、重量は14キロ。電源コード、取扱説明書、保証書、Apple IR Remoteが付属する。

●パワーアンプ「Power One」(型番ALX-PWRO)

 Pre Oneと同様の増幅モジュールを搭載しつつ、パワーアンプ用に最適化した、AlluxityのAB級動作のパワーアンプ。バランス伝送、ゼロ・グローバル・ネガティブフィードバック設計、モノラル・コンストラクションを追求し、高い解像度とパワフルな再生音を実現するという。

 定格出力は、8オームで200ワット×2ch、4オームで400ワット×2ch、入力インピーダンスは10キロオーム、S/N比100dB未満。

 入力端子は、RCA1系統、XLR 1系統、スピーカー出力は1系統(L/R)、消費電力は実効値でおよそ90ワット。

 本体サイズは435(幅)×105(高さ)×480(奥行き)ミリ、重量は42キロ。電源コード、取扱説明書、保証書が付属する。



引用:エミライ、デンマークAlluxity製品の取扱開始、第1弾はプリアンプとパワーアンプ



2014.06.22|コメント(-)トラックバック(-)
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