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にゅーすめぢから

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2026.03.21|コメント(-)トラックバック(-)

岡本真夜さんが頑張るママを応援-新都市ホールでスペシャルライブ&トーク /神奈川

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 そごう横浜店9階の新都市ホール(横浜市西区高島2)で6月7日、子育てママ700人を招待した「J:COM presents 岡本真夜ライブ『Story&Scene~時間旅行~』」が開催された。(ヨコハマ経済新聞)
 
 子育て応援に取り組むケーブルテレビ事業者ジュピターテレコム(J:COM、東京都千代田区)、化粧品製造販売のハーバー研究所(HABA、同)、そごう横浜店の3社が行った同イベントでは、ハーバービューティプロデューサー・廣森知恵子さんによるスキンケアワンポイントレッスンの後、自身も中学生の子を持つ歌手の岡本真夜さんが「子育てママが1人の女性としてリフレッシュできる時間」をテーマに90分間のライブを行い、抽選で無料招待された700人の子育て中の母親が参加した。

【画像】 スペシャルライブに来場した子育てママと岡本真夜さん

 ライブでは、仕事に子育てに忙しい日々を送っている岡本さんが「子育てすると、音楽に触れる時間が少なくなると思うが、このコンサートを聴いて、少しでも頑張ろうと思ってもらえたら」と挨拶。ピアノの弾き語りやバンド演奏のスタイルで、ヒット曲「TOMORROW」や子供向けアニメのエンディング曲として使用された「アララの呪文」、震災をきっかけに息子に向けて書いたという「365日のLove Song」など、16曲を披露した。

 来年迎えるデビュー20周年に向けピアノ1本でライブができるようレッスンに励んでいるという岡本さん。ライブに引き続き行われたトークでは、「母は太陽」の言葉通り、どんなに疲れていても子供の前では笑顔の母親でいたいと話した。最後に来場者へのメッセージとして「ママ業は仕事より大変なこと。旦那さんが仕事に忙しく、1人で子育てをしている人も多いと思う。誰かに甘える勇気も必要。お互いに笑顔で頑張っていきましょう」と同じ母親の立場からのエールを送り、会場のママたちは時折深くうなずきながら聞き入っていた。

 イベントを主催したJ:COMイベント推進部の鈴木真紀子さんは「岡本さんのトークとライブは、同じママ同士多くの方に共感いただけたと思う。今後も機会があれば、こうした子育てママを応援する企画を開催していきたい」と話している。

 今回のライブの模様は、J:COMのオリジナルチャンネル「J:COMテレビ」で6月28日21時から放送される。



引用:岡本真夜さんが頑張るママを応援-新都市ホールでスペシャルライブ&トーク /神奈川



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2014.06.10|コメント(-)トラックバック(-)

100年以上変わらない黒板をみんなのアイデアで変える「みらいのこくばんプロジェクト」始動

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 学校制度開始から100年以上経っても、ほとんど形を変えずにきた黒板。みんなの「こんな黒板いいな」というアイデアを集めて新しい黒板をつくる「みらいのこくばんプロジェクト」がスタートしました。黒板の老舗メーカー・サカワと面白法人カヤックの共同によるもの。

 同プロジェクトで学校に調査したところ、電子黒板が全国に導入されつつあるものの、結局先生のほとんどが従来の黒板で板書をしながら授業をしていることが判明。また多くの学校は、導入コストの問題で今の黒板を取り除くのは難しいそうです。

 そこで従来の黒板を変えるべく、同プロジェクトではTwitterのハッシュタグ「#みらいのこくばん」で黒板への悩みや気づきを募集しています。内容は「チョークを持つと手が汚れる」「爪で引っかくとイヤな音がする」といったちょっとした悩みから、遊べる・食べられる黒板などの妄想までなんでもありです。そして拾い上げたアイディアを「みらいのこくばん委員会」で検証し、本当に実現させます。

 すでに学校の先生の悩みを元に、普通の黒板の上にタッチで反応するプロジェクタを組み合わせたハイブリッドな黒板のプロトタイプを開発しています。例えば2点をタッチするだけで直線が引けたり、マス目や楽譜の五線といったガイド線を黒板に表示させたりができます。5月の「教育ITソリューションEXPO」に出展したところ、従来の黒板を生かして機能もそこまで派手にしない、地に足のついた案としてとても評判がよかったそうです。

 プロジェクトの様子は公式Facebookページで随時更新していくとのこと。ハッシュタグ「#みらいのこくばん」でのつぶやきが、新しい黒板を生み出すかもしれません。



引用:100年以上変わらない黒板をみんなのアイデアで変える「みらいのこくばんプロジェクト」始動



2014.06.10|コメント(-)トラックバック(-)

検索がアプリで行われる傾向が増、Googleなどのシェアは低下傾向に

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eMarketerの調査報告書によると、今ではスマートフォンやタブレットのアプリからいろんなものを検索する人が増えているという。そのことは、GoogleやBingやYahooなどの大手検索エンジンにとって、売上シェアの深刻な減少を意味している。

この報告書によると、Googleのモバイル広告の売上シェアは2012年から2014年までで17%も減少した。2年前にこの検索巨人は22億4000万ドルの検索市場の82.8%を保有していた。今年の合衆国のモバイル広告市場は177億3000万ドルという巨額で、そのうちのモバイル検索広告はその約半分の90億2000万ドルだったが、Googleのマーケットシェアは65.7%に落ちた(上図下表)。

ものごとを探すときに、これまでのようにデスクトップで検索エンジンを使う、という形から、スマートフォンで探す形に変わりつつあるのだ。同時にまた、検索のやり方も多様化している。Googleは何でも探せる汎用検索エンジンだが、どこが良いレストランか、今欲しいものをいくらぐらいで売ってるか、などは教えてくれない。だから旅行の情報を探すならKayakなどのアプリを使った方がよい。家を探すならTrulia、地元のお店や企業を探すならYelp、等々となる。そこで、検索エンジンからアプリへ、という移行が起きつつあるのだ。

今年初めのNielsenの消費者調査も、モバイルにおけるこの変化を確認している。今や消費者がインターネットを利用する時間はモバイル上で月平均34時間、これに対しデスクトップは27時間だ。

eMarketerの報告書によると、ローカル検索の伸びが著しい。広告収入の成長率では、Yelpが群を抜いている(上図上表)。Yelp上の地域のお店や企業にに対する検索は今年の成長率が136%、モバイル広告の売上が1億1900万ドルという予想だ。GoogleやYahoo、Bingなどの広告売上に比べると微々たる額だが、消費者の行動が明らかに変わりつつあるサインだ。2016年では、Yelpの広告売上シェアが2012年の3倍強という予想に対して、Googleの売上シェアは64.2%に落ちる(上図下表)。

この報告書では、”Other”(その他)が何なのかよくわからないが、シェアは2012年から2016年にかけて5.4%→29.7%という、たいへんな伸びだ(上図下表)。なお、Googleも、シェアは落ちても売上が減少するわけではない。過去2年間でモバイル広告は70億ドル近く増加したが、その中でGoogleのモバイル広告の売上は60億ドル近いのだ。

結論としては、さまざまなニッチアプリが、徐々に検索に取って代わりつつある、ということ。この傾向は、ものごとを調べるのにデスクトップよりもモバイル上で調べるのが多くなっている、という一般傾向に後押しされている。

(翻訳:iwatani)



引用:検索がアプリで行われる傾向が増、Googleなどのシェアは低下傾向に



2014.06.10|コメント(-)トラックバック(-)
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