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2026.03.22|コメント(-)トラックバック(-)

水森亜土さん個展&ジャズライブ、「ハメハメハ」聞けるか-前橋の画廊 /群馬

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 画家、イラストレーター、歌手、舞台女優など多方面で活躍を続ける水森亜土さんの個展が6月14日から、前橋の画廊「ギャラリー・オーツー」(前橋市荒牧2、TEL 027-235-1331)で始まる。(高崎前橋経済新聞)

【画像】 年齢は秘密、「南の島のハメハメハ大王」の頃と変わらない水森亜土さん

 水森亜土さんは1970年代にNHKが放送した子ども向け番組で、歌いながら両手でイラストを描くパフォーマンスで注目を集めた。

 アニメ「ひみつのアッコちゃん」のエンディングテーマ「すきすきソング」や、「みんなのうた」の「南の島のハメハメハ大王」などは40年以上経ても愛される楽曲として知られ、その後も「Dr.スランプあられちゃん」「ムーミン」「シンデレラ」などアニソンブームの草分け的な存在だ。

 イラストはiPhoneケースやステーショナリーなどに使われているため、若い世代にも人気がある。同展では油彩や版画作品約40点を展示する。価格は3万円前後から。

 営業時間は10時~19時。火曜休廊。6月29日まで。ライブは21日18時~。入場料3,000円。同画廊で予約を受け付けている。



引用:水森亜土さん個展&ジャズライブ、「ハメハメハ」聞けるか-前橋の画廊 /群馬



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2014.06.07|コメント(-)トラックバック(-)

東北大学准教授・森田氏の書籍がおかしい 難解な実証分析がこっち側だった件

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 東北大学准教授の森田果氏が6月中旬に日本評論社より出版する「実証分析入門 データから『因果関係』を読み解く作法」の目次がおかしいと話題です。

【どこかで見たことがあるフレーズが並ぶ見出し】

 この書籍、「政策効果の評価などで注目を集める『因果関係』の推測方法を、数式に頼ることなく解説。実証分析の『作法』が身につく」内容となっているようですが、この時点では分かる人にしか分からない一見難解なものに思われがちです。ところが、日本評論社サイトに掲載されている書籍詳細の目次を見てみるとどこかで見たことがあるフレーズが並んでいます。

 たとえば第2章の「実証分析の落とし穴」はいいとしてその副題には「こんなの絶対おかしいよ」とあり、第4章には同じく副題に「わたしの、最高の友達」、第9章には「ダミーも、交差も、あるんだよ」とあります。これってもしかしてあの魔法少女なアニメでは……? 

 まだまだあります。第7章には「お前はもう死んでいる」、第8章には「私が死んでも代わりはいるもの」、第11章には「こんなこともあろうかと」、第13章には「OLSとは違うのだよ、OLSとは!」、第15章には「坊やだからさ」、第16章には「あんなのただの飾りです。偉い人にはそれが分からんのですよ」、第20章には「踏み台にした!?」、第21章では「なんでもは知らないわよ、知ってることだけ」と、世紀末救世主や機動戦士だったりクローン人間だったり羽川さんだったりの名ゼリフが並んでいます。これは完全に狙っていますね。

 第12章の「飛ばねぇ豚はただの豚だ」や第22章「3分間待ってやる」などジブリ成分もあります。中には「B’zよりPerfume」「劇的(?)ビフォーアフター」などもあり、アニメだけに固執しているわけではないようです。

 とりあえず著者の森田さんは、そっち方面にも明るいことがよく分かりました。一見難しそうな内容ですが、この副題のおかげで親しみやすくはなりました。ちなみに、最終章は「もう何も怖くない」と、まどか☆マギカで締めています。



引用:東北大学准教授・森田氏の書籍がおかしい 難解な実証分析がこっち側だった件



2014.06.07|コメント(-)トラックバック(-)

Project Tangoの第二の開発機はTegra K1タブレット、1024ドルでふつうの人も買え

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Googleの3D奥行き感知型モバイルプロジェクトProject Tangoに、新たな開発用ハードウェアが加わった。その今日(米国時間6/5)デビューしたタブレットの開発キットは、NVIDIA Tegra K1プロセッサと4GBのRAM、128GBのストレージ、1080pのディスプレイ、定番のAndroid 4.4、WiFi、Bluetooth LE、4G LTE、そして二つのカメラと、奥行き感知というマジックを演ずるための背面奥行きセンサを搭載する。

このタブレットはこれまで噂にすぎなかったが、今度は6月下旬に1024ドルで発売される。デベロッパが登録しておくと、リリース直後に通知をくれる。Googleは“限られた量しか”作らないと言っているから、一般消費者向けの発売ではない。しかし登録するときに自分がデベロッパか否かをチェックボックスで指定するだけなので、誰でも買えるのだろうが、申し込みがその“一定量”を超えそうなときはデベロッパを優先するのかもしれない。

EngadgetがこのProject Tangoタブレットの詳細を報じており、初期的なソフトウェア体験にも一部触れている。3月に出たProject Tango開発機、スマートフォンキットは、わずか200台がデベロッパの手に渡っただけだ。しかし今度のタブレットは、もっと多くの人にテストしてもらうのが目的だろう。とくにゲームまわりがおもしろいと思うのだが、Engadgetはゲーム業界の大手UnityやEpicの名を挙げて、彼らはすでにTangoの仕事を始めている、と言っている。

Tangoをまだよく知らない読者は、この、GoogleのAdvanced Technology and Research部門による野心的なプロジェクトに関する、一連の本誌記事をお読みいただきたい。視界処理用のチップはMovidiusというスタートアップの特殊なチップを使用、これまでのモバイルになかった全く新しいユーザ体験の扉を開くものだ。

(翻訳:iwatani)



引用:Project Tangoの第二の開発機はTegra K1タブレット、1024ドルでふつうの人も買える



2014.06.07|コメント(-)トラックバック(-)
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