
4月から新番組が決まったにもかかわらず、体調不良で休養中のテレビ東京のアナウンサー・紺野あさ美(26)。
「彼女は『モーニング娘。』の元メンバーで、14歳から芸能活動をしていましたが、神経質でストレスを溜め込むタイプ。かつて、夜中にレストランで、1人で食事する紺野が目撃されているんですが、その際、カレーライスにハンバーグにケーキを2つも食べ、トイレに篭るところが目撃され、巨食症ではないかというウワサもありました」
こう話すのはある芸能プロ関係者。ストレスの理由についても明かす。
「中学の頃から学校生活より芸能生活がメインだったため、悩みを話せる友人が少なかったようです。
また、アナウンサーはアイドルと違って、一会社員なので、通常電車通勤です。入社当初から、スッピンにマスクを着けて過剰なほど周囲を警戒していましたよ。
そして、去年12月末に広島の野村祐輔投手(24)と真剣交際が報じられました。それによって、ますます注目を集めるようになったことで責任と強いストレスを感じたようです」
アイドルから女子アナに転身してもストレスはつきなかったようだ。