にゅーすめぢから
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日本原子力産業協会の服部拓也理事長は24日の記者会見で、2016年にも予定される電力の小売り全面自由化後の原発の新増設について「市場にフリーに任せていると建設資金が集まらない」と指摘し、原発事業を支えるための政府の施策が不可欠との認識を示した。服部理事長は「政治的リスクや住民の反対で(建設計画が)滞るリスクなどを考えると投資家は離れる」と懸念した。
引用:自由化後の原発新増設資金に懸念