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にゅーすめぢから

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2026.03.19|コメント(-)トラックバック(-)

ロジテック、PCレスでAndroidスマホ/タブに音楽CDを取り込めるCDドライブ

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 ロジテックINAソリューションズは19日、Androidスマートフォン/タブレットに音楽CDの楽曲を直接取り込めるCD録音ドライブ「LDV-PMH8U2R」シリーズを6月中旬より発売すると発表した。価格は6,980円(税抜)。

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 PCレスで、Androidスマートフォンにケーブルでつなぐだけで音楽CDを取り込むことが可能。操作は専用アプリ「Logitec CD Ripper」で行い、60分のCDが5分程度で取り込むことができる。対応端末はAndroid4.1以降。PCとの接続も行える。

 「高音質」設定 (FLAC Level5)、「通常音質」設定 (AAC-LC 160kbps)、「容量重視」設定 (AAC+ 96kbps)と3種類の音質設定が可能。音楽データをSDカードなどの外部メモリへ直接取り込むことや、一時作業フォルダもSDカードなどの外部メモリへ設定できる。外部メモリへ設定すれば、端末の残り容量を気にせずCD楽曲を取り込める。録音する前でもアプリで曲の冒頭を試聴することも行える。

 本体サイズは幅138mm×奥行134mm×高さ19mm、重量は280g。ホワイトとブラックの2色が用意されている。



引用:ロジテック、PCレスでAndroidスマホ/タブに音楽CDを取り込めるCDドライブ



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2014.06.21|コメント(-)トラックバック(-)

「これ、名言でしょ」ギリシャ戦直後に甘利大臣がザックジャパンに放った言葉とは

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 新聞に載らなかった話を中心に、経済トップや経済官庁の大臣の名言・迷言を紹介する。今週は、甘利明経済再生担当相と麻生太郎財務相。

 ■甘利明経済再生担当相 20日の閣議後会見

 法人税の実行税率引き下げや骨太方針、新成長戦略や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)など担当分野の内容について記者からの質問が一通り出た後、「サッカーは聞かないの」と甘利氏から記者に逆に質問。

 発言を受けて記者からちょうど終わったばかりの日本対ギリシャの結果を問われ、「結果は厳しい状況になってきたが、あきらめないのがザックジャパン」と評価したうえで、「火事(への対処)は最初の5分、選挙は最後の5分、サッカーはロスタイム。名言でしょ」と準備していたコメントを笑顔で話し、記者の笑いを誘った。

 ■「後でやらなかったとは許されない」麻生財務相が社会保障改革でピシャリ

 ■麻生太郎財務相 6月20日の閣議後記者会見

 「えらく6月にこだわっておられる部分がありますけど、こういった話は基本的には12月ですから」

 例年は年末から議論が本格化する社会保障制度改革の個別具体策について、政府が13日に示した経済財政運営の指針「骨太方針」の原案に言及がなかったことに対する見解を問われ、こうピシャリと言い切った。

 「今から6カ月間で何でも起きますよ。いろいろなことが」と含みを持たせ、その上で「今のうちに全部決めておいて、後になってやらなかったじゃないかということはまねしない方がいい」と述べ、年央段階で、懸案に前倒しで結論を求める流れを牽制(けんせい)していた。



引用:「これ、名言でしょ」ギリシャ戦直後に甘利大臣がザックジャパンに放った言葉とは



2014.06.21|コメント(-)トラックバック(-)

「中国マネーに警戒を!」の韓国報道に・・・「だったら米国マネーはどうなのさ?」=中国メディア

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 韓国メディアによると、韓国株式市場への中国マネー流入が激増している。2014年初頭から現在までに、韓国株式市場における中国マネーによる買い越し金額は1兆4000億ウォン(約1400億円)に達し、外国人投資家による購入額の68.2%を占めたという。環球網が17日付で報じた。

 記事は、「中国の外貨準備高が世界一であるうえ、中国政府が企業に対して買収などを通じた海外進出を奨励している」ことを挙げ、中国マネーの流入について韓国メディアが警戒感を示していると紹介。さらに「まもなく中国は欧米の投資家を抜いて、韓国株式市場での売買シェア、売買金額の規模で1位となる見込み」と伝えた。

 さらに韓国メディアは、中国の巨額の資金について「実際にコントロールしているのは中国政府だ」と指摘、単純に利益を追求するマネーではないとし、警戒と留意が求められると論じた。また、韓国株式市場は開放度が高いため、中国マネーだけを区別して排除することは不可能であり、サムスン電子や現代自動車といった韓国を代表する企業の株式が中国マネーに買い集められないよう注意すべきとの見解を示した。

 続けて、韓国メディアが「韓国企業の経営者は経営権を奪われないよう、迅速に対応策を講じるべき」と論じたことを紹介、「中国マネーは時に利益目的ではなく、国家の政策のために動く」と伝えたことを紹介した。

 記事は、韓国の専門家の発言として、「中国は韓国にとって最大の経済的パートナーであるものの、韓国の経済界には中国が韓国経済に侵入し、中国マネーに牛耳られることを警戒する声がある」と紹介。

 環球網は「中国マネーが株式を購入することが警戒に値するというのだったら、米国マネーはどうなの?」と疑問を呈し、韓国の金融市場の規制と閉鎖性が公平性を損なっていると指摘。そして、それこそが「国際金融機関が韓国から撤退している理由だ」と論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



引用:「中国マネーに警戒を!」の韓国報道に・・・「だったら米国マネーはどうなのさ?」=中国メディア



2014.06.21|コメント(-)トラックバック(-)
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