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にゅーすめぢから

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2026.03.27|コメント(-)トラックバック(-)

集まれば地域が元気になる、地域食材を楽しむプロジェクト開始


日本最大級の連絡網サービス「らくらく連絡網」を運営するイオレは、全国の地域食材や商品などを集め、それらを使った楽しみ方を提案する「〇〇会しよう!」プロジェクトをスタートする。

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「◯◯会しよう!」は登録約635万人、団体登録約37万団体、日本全国の大学生の約40%が利用する「らくらく連絡網」会員をはじめ、団体活動をしているすべての人を対象に地域の特産品などやそれを使った企画をプレゼントするプロジェクト。

応募当選方式によってプレゼントを無償提供していく。大学生のゼミやサークル、社会人野球チーム、父母会などさまざまな団体に、普段の活動とはひと味違った新しいものを提供し、それらを使った楽しみ方を提案する。これにより地域の生産者やメーカーとユーザーを結びつけ、地域のファンを増やし、地域を元気にしていくという。

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2014.05.13|コメント(-)トラックバック(-)

白鵬も伸び伸び…大相撲は「モンゴル3強時代」が10年続く


 白鵬の高笑いが聞こえてきそうだ。11日に開幕した大相撲夏場所。白鵬、日馬富士、鶴竜という前代未聞の外国人3横綱となった。

「いい加減に日本人力士も出てこい」と、ファンもウンザリしているだろうが、残念ながら「モンゴル3強時代」は数年、いや、もしかすると10年は続きそうだ。

 10日に白鵬は、「(横綱が3人になったことで)余裕をもって伸び伸びやれるんじゃないか」と話していた。

 1人横綱時代は常に優勝のプレッシャーにさらされていた。鶴竜の昇進で責任は3等分される。しかも、白鵬にとって日馬富士と鶴竜は子分のようなもの。チンギスハンの時代から、モンゴルには「強い者が正しい」という風潮がある。年齢では日馬富士が1歳上でも、力士としては白鵬の方が格上。今後、誰がどこで優勝するかは白鵬の胸ひとつなのだ。

 初日の3横綱は日馬富士だけが黒星。以前なら「仕方ない。オレが勝つしかないか」と重い腰を上げていた白鵬だが、今場所からは鶴竜もいる。心身に負担がかからず「伸び伸び」できるというわけだ。

2014.05.13|コメント(-)トラックバック(-)

優勝のガトリン、桐生は「いいスターター」=陸上ゴールデンGP


 陸上のセイコー・ゴールデングランプリ東京が11日、東京・国立競技場で行われ、男子100メートルで、10秒01の自己ベストを持つ桐生祥秀(東洋大)が10秒46(向かい風3.5メートル)で5位に終わった。優勝はジャスティン・ガトリン(米国)で10秒02だった。

 以下、レース後のガトリンのコメント。

「(日本のレースを楽しめたか?)もちろん。風がちょっと渦巻いたけど、リラックスしたいい走りができたと思う。スタート前に桐生が隣で準備していて、その時初めて「彼が隣か!」と気づいたんだ(笑)。でも、彼がいいスターターだと知っていたから、自分もいいスタートを切れるように集中したよ」

2014.05.12|コメント(-)トラックバック(-)
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