にゅーすめぢから
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茨城労働局は、4月の県内の有効求人倍率が1・05倍で、前月に比べて0・05ポイント改善し、7カ月連続で上昇したと発表した。 新規求人数は1万6591人で、前年同月比27・5%増と8カ月連続の増加。新規求職者申込件数は1万5026件で前年同月比3・7%減と9カ月連続の減少。有効求職者数も4万6915人で同10・5%減と9カ月連続で減少した。 県内の雇用情勢について茨城労働局は、県内でも地域間格差があることなどから、「一部に厳しさが見られるものの、改善が進んでいる」と分析している。
引用:4月有効求人倍率、7カ月連続上昇 茨城