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にゅーすめぢから

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2026.04.03|コメント(-)トラックバック(-)

「結婚は…」 ファンが気を揉む巨人・坂本の“意味深発言”


 確かに精彩を欠いてはいる。

 巨人の坂本勇人(25)が「1番・遊撃」で先発出場した21日のDeNA戦でも、全て内野ゴロの3タコ。六回からは井端と交代し、ベンチへ下げられた。

 最近4試合で13打席連続無安打。前日の練習で、「勇人が精彩を欠いている。本来なら勇人が1番、片岡が2番が理想型だけど現実もある。いい成績を残したこともあったが、それだけに頼って期待していいのか」とこれまでの実績も白紙にするような口調で不満を表した原監督は試合後、「坂本? みなさんでどうぞ評論して」と突き放した。スポーツ紙は、「坂本、下位に降格!」と書いた。

「原監督は、実力至上主義を前面に打ち出している。(片岡と井端)2人を補強したというのもある。今の勇人の状態では、打順降格どころかスタメン落ちの可能性もある」

 あるコーチからは、レギュラー剥奪を示唆するこんな声まで出てきている。



 先週、女子体操の田中理恵(26)との熱愛が報じられた後の試合からノーヒットが続く。報道陣の中には「熱愛発覚ショックか?」「サゲマンか?」と面白がるのもいるが、坂本は球界有数のモテ男。女性関係の記事が書かれるのはこれが初めてではないし、それが原因で調子を落とすような選手でもない。

 そもそも、19歳から巨人のレギュラーを張り、昨季まで4年連続で全試合出場。オープン戦で調子が悪いからといってジタバタする方がおかしい。実際、本人は試合後、「1打席1打席いろいろ変えながらやっているけど、なかなか結果が出ない。でもボールが見えていないわけじゃない。ボールの見え方はいいので、どこかもう少しだと思う」と悲愴感はなかった。

 ナインも、「放っておいてもそれなりの結果は出しますよ」と首脳陣とは対照的な反応である。

■「結婚は?」の問いに

 そんなことよりナインが気になっているのはやはり、田中理恵との関係。記事には「オフには結婚も」と書かれた。本人に聞くと、こんな答えが返ってきた。

「結婚? オレは結婚はしませんよ」

「オレは」の後に入るのが「今は」なのか、「理恵とは」なのか――。そのうち必ず打ち出すであろう「打撃問題」より、ファンにとっては「理恵問題」の方がよっぽど気になるところではないか。

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2014.03.24|コメント(-)トラックバック(-)

クラウチを称賛するヒューズ


ストーク・シティは23日、プレミアリーグ第31節でアストン・ヴィラと敵地で対戦し4-1と快勝した。マーク・ヒューズ監督は、2点目となるゴールを挙げたFWピーター・クラウチを称賛している。

開始5分に失点したストークだったが、22分にFWピーター・オデムウィンギーのゴールで同点に追いつくと、26分にクラウチが逆転ゴールを決めリードする。その後も試合の主導権を握ったストークが猛攻を仕掛け2ゴールを加点し快勝した。

ヒューズ監督のコメントを、イギリス『スカイ・スポーツ』は、以下のように伝えている。

「今日の試合では、ピーターが世界レベルの選手だということを証明していた。彼はイングランド代表での素晴らしい記録を持っている選手だよ。イングランドは、彼のようなタイプの選手を探しているんじゃないかな。代表での彼は終わったと言われているけど、もし代表に呼ばれることになれば、彼は間違いなく代表に参加するよ。彼はワールドカップに行くべきだ」

また、クラウチは内容と結果のともなった勝利に満足しているようだ。

「0-1から逆転することができた。僕らのパフォーマンスには満足しているよ。シーズン序盤戦での僕らは低迷していたけど、僕らが成長したということを、今日の試合では示せたと思う。ボールをうまく回すことができて、ほとんどの時間帯で試合を支配することができた。僕らは勝利に値していたよ」

(C)Goal.com

2014.03.24|コメント(-)トラックバック(-)

代表資格が国籍に限定…リオ五輪予選ルールは日本に逆風/7人制


 2016年リオデジャネイロ五輪で初採用される7人制ラグビーで、日本代表に不安材料が持ち上がった。国際ラグビーボード(IRB)で大会運営などを担当するマーク・イーガン部門長が23日、都内で五輪予選の規約について「五輪種目になるからには五輪憲章に従う」と発言。代表資格が国籍に限定されるという見解を示した。

 IRBには、36カ月以上居住する国の代表資格が得られるなど特有の規約があり、現在の7人制日本代表も12人中3人が外国籍。同部門長によると、来季の五輪予選はすべて国籍が代表資格になり、国籍を持つ国からのみ出場が可能という。実施されれば、経験値と技術の高い“助っ人”を戦力とする日本には逆風。リオ五輪への道が、さらに険しくなる。

2014.03.24|コメント(-)トラックバック(-)
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