にゅーすめぢから
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日本精神科病院協会(日精協)の山崎學会長は13日、東京都内で開催された日精協社員総会で、今後、精神科の医療機関で看護師らの確保が困難になるとの見通しを示した上で、「外国人の専門職を精神科の医療現場の中に入れていかなければいけない」と述べ、EPA(経済連携協定)による受け入れとは別の枠組みで、外国人の専門職員を確保する必要性を示した。【新井哉】
引用:EPA以外の枠組みで外国人専門職員確保を-日精協会長、現行制度は「使い勝手悪い」